大きさによって雰囲気が異なるバルコニータイルのご紹介

バルコニータイルの種類は?

バルコニータイルの種類は100角、150角、300角とあり小さめのバルコニ-空間では100角タイルがおすすめですが、広々としたバルコニーですと300角がおすすめと、空間によっても自然に馴染むタイルが違います。
また組み合わせによってもタイルの素材によってもバルコニーの雰囲気はガラリと変わるので色々なタイルのサンプルや施工例などをみてご自身のバルコニー空間をどのようにしたいかイメージすることがとても大事です。
100角タイルと300角タイルを組み合わせても素敵なコントラスを描きますし、タイルの色を微妙に変えても雰囲気のよい空間が生まれます。

100角タイルでシンプルですっきりした空間をお手頃価格で実現しませんか?

お手軽な価格でシンプルタイルの魅力

土間の不陸にも十分対応できる100角タイルのユニットは価格もお手頃ですしバリエーションも豊富なのでカラーコーディネートに最適です。
インテリアオプション会に参加してみるとさまざまに魅力的な商品がありどのタイルにしようか迷うと思いますが、価格で手が出ないなんて事も多いにありえます。
お手頃価格で歩行感抜群、シンプルな100角タイルのバルコニータイルで理想のバルコニー作りを実現しましょう。

デザイン性の高い150角タイルでお洒落なバルコニータイルをどうぞ

お洒落で落ち着いた150角タイルの魅力

100角だと小さいし300角だと価格に手が届かないわ。
そんな方には150角タイルがおすすめです!
100角よりも見た目重視で300角よりも価格はリーズナブル。
300角だと土間の不陸が大きい時は歩行感に懸念が残りますが、150角だと見た目も良好で4分割にされたユニットなので歩行感も損なわれません。
デザインと歩行感の両立を兼ね備え、100角、300角のいいとこ取りをしたものが150角タイルです。

バルコニーも高級感あふれる300角タイルで上質な住まい作りへ

ワンランク上のタイルは300角!

大きいバルコニーにはやはり300角タイルがとっても映えます!
見た目に高級感が抜群に出るからです。
バルコニータイルの魅力はリビングからの眺めでもありますが、長尺シートよりも光の反射があるので同時にリビングも明るくなり、色調を合わせることでリビングとの一体感も生まれます。
長く使うバルコニーだからこそ、妥協をされたくない方には300角タイルをおすすめします。

ガーデニングにもぴったりな温かい雰囲気のウッドデッキで穏やかなバルコニー空間を

ぬくもり溢れるウッドデッキはいかが?

タイルよりも自然な仕上りで夏の輻射熱を抑えるウッドデッキはメンテナンスは必要になりますが経年変化による風合いや温もりも味となります。
天然木の自然な風合いを楽しめガーデニングや戸建てのような空間をバルコニーで演出することができます。天然素材が持つナチュラルな質感ですが、経年変化を抑えれる、合成木材の使用が特徴です。
温もりのある雰囲気はタイルとはひと味もふた味も違う空間を演出してくれるでしょう。

100角タイル、150角タイル、300角タイルのそれぞれに良さがあり向き不向きがあります。
それぞれの特性をいかしてお客様が納得した商品を丁寧に施工させていただきます。
タイルの大きさ、色、質感、組み合わせなどによって印象も雰囲気も随分違いますが、タイルを使って実際に図面をデザインをすることでより理想的なバルコニーが生まれるでしょう。

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